Lesson No.013

ECO A35 白の勝ち オープニング上級 短い対局 22手 オープニング: イングリッシュ・オープニング

黒
hgfe dcba
8765 4321
1234 5678
abcd efgh
白

解説

棋譜

最善手表示
# 白 最善手 黒 最善手
1 c4 e4 c5 e5
2 Nc3 e3 Nc6 g6
3 e3 Nf3 g6 e6
4 Be2 d4 a6 Bg7
5 Nf3 d4 Qc7 Nf6
6 O-O d4 e6 Bg7
7 d4 d4 Nf6 d6
8 d5 d5 Nb8 Nd8
9 Qa4 Qa4 Bg7 Bg7
10 e4 e4 O-O O-O
11 Nb5 e5 axb5 axb5
12 Qxa8 Qxa8 bxc4 d6
13 d6 d6 Nxe4 Qxd6
14 dxc7 dxc7 Nxf2 Nc6
15 cxb8=R Rxf2 Bd4 c3
16 Rxf2 Nxd4 Bxf2+ Bg7
17 Kxf2 Kxf2 h5 Kg7
18 Bh6 Rxc8 f6 b5
19 Rxc8 Rxc8 Kf7 Kf7
20 Rxf8+ Rxf8+ Ke7 Ke7
21 Rd1 Rd1 e5 c3
22 Qe8# Qe8#

分析結果

局面評価グラフ

評価値: 局面の優劣をポーンの数で表した値(1ポーン=1.0)。+(青)は自分、-(赤)は相手が有利。±10で打ち切っています。点にふれると実際の値を出します。
◆ メイト: チェックメイトが見えている局面(±10にしています)。点にふれると、チェックメイトまでの手数を出します(M3 は自分、-M3 は相手が3手で詰ませる)。

5つの力チャート

評価値からの推定です。実力と一致するとは限りません。

点の出し方: 1手ごとに、指す前と後の勝率(評価値から計算)を比べ、勝率を落とさなかった手ほど高い点(正確さ)にします。各項目は、対象の手の正確さの平均です(100点満点)。対象の手が3手より少ない項目は(―)になります(戦術は1手からでも点を付けます)。
序盤 10手目までの手
戦術 相手が直前の手で勝率を10%以上落としたときの手(チャンスを生かせたか)
作戦 序盤・終盤・戦術以外の手
終盤 キングとポーン以外の駒が、両方合わせて8個以下になってからの手
ミスの少なさ すべての手のうち、勝率を10%以上落とさなかった手の割合

※勝率と正確さの式は、Lichessの計算方法を参考にしています。

勝率と正確さ

勝率: 評価値から計算した、自分から見た勝ちやすさ(0〜100)。各手を指した後の値。
正確さ: 自分の手ごとに、指す前と後の勝率を比べた点(0〜100)。勝率を落とさなかった手は100。

局面評価グラフ

評価値: 局面の優劣をポーンの数で表した値(1ポーン=1.0)。+(青)は自分、-(赤)は相手が有利。±10で打ち切っています。点にふれると実際の値を出します。
◆ メイト: チェックメイトが見えている局面(±10にしています)。点にふれると、チェックメイトまでの手数を出します(M3 は自分、-M3 は相手が3手で詰ませる)。

5つの力チャート

評価値からの推定です。実力と一致するとは限りません。

点の出し方: 1手ごとに、指す前と後の勝率(評価値から計算)を比べ、勝率を落とさなかった手ほど高い点(正確さ)にします。各項目は、対象の手の正確さの平均です(100点満点)。対象の手が3手より少ない項目は(―)になります(戦術は1手からでも点を付けます)。
序盤 10手目までの手
戦術 相手が直前の手で勝率を10%以上落としたときの手(チャンスを生かせたか)
作戦 序盤・終盤・戦術以外の手
終盤 キングとポーン以外の駒が、両方合わせて8個以下になってからの手
ミスの少なさ すべての手のうち、勝率を10%以上落とさなかった手の割合

※勝率と正確さの式は、Lichessの計算方法を参考にしています。

勝率と正確さ

勝率: 評価値から計算した、自分から見た勝ちやすさ(0〜100)。各手を指した後の値。
正確さ: 自分の手ごとに、指す前と後の勝率を比べた点(0〜100)。勝率を落とさなかった手は100。

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